関節の痛苦の原因は退化・遺伝・淑女ホルモンのマイナス?

30年代を過ぎたうちから膝や手首、握りこぶしの指など関節の痛苦が気になるようになりました。断然膝の痛苦は慢性化してしまっていて、歪み性関節症との受診を通してある。

整形外科の先生いわく、退化の力不足もあるけど遺伝的物あるみたいです。そんなこと考えたこともなかったので大いに意外でした。

も考えてみると、今まで耐え難いムーブメントをした経験はないし、ライフサイクルで関節をそこまで酷使しているわけでもないので、そういわれると確かにびっくりがいきます。

それとこれは臆測ですが、ママホルモンの低下も関係しているのでは?という思ったりもしてある。ママホルモンのうちそれほどエストロゲンが欠乏すると骨、筋肉、血管などに影響を及ぼすそうなので。

痛くなったきっかけとしては長時間の正座(膝)、フライパンを煽る(手首)、利き手と反対の手でコンセントプラグを引き抜く(握りこぶしの指)という実践の繰り返しではないかと思っています。

虎の巻として今やっていることは、軟骨を繰り返すためのサプリを服用することと、アクセスの筋トレだ。アクセスの筋力を決めるという膝へのプレッシャーが軽くなるそうですよ。

こういう二つの対策の威力としては、今のところは可愛らしくもひどくもならずといったところです。今や通年なかばほど続けていて劇的な遷移はまったくありませんが、とりあえずはこのまま続けてみようと思っています。かさかさした乾燥肌に効くクリームはどれですか?